SDGs×マンガのチカラ制作発表会

「SDGs×マンガのチカラ」は、個人や企業・自治体等による社会貢献の見える化を推進するソーシャルアクションカンパニーの創設者・上杉昌之さん(2月15日ラジオリーダーズ出演予定)の呼びかけにより、浜田ブリトニーさん他、漫画『課長島耕作』の弘兼憲史氏、『GTO』の藤沢とおる氏、『少年アシベ』の森下裕美氏ら有名漫画家17人が、地球を守るためのプロジェクト「SDGs×マンガのチカラ」を発足しました。
国連が2030年までに国際社会が実現すべき17の目標を定めた「持続可能な開発目標(SDGs)」を漫画の力で広めていき、それぞれ「貧困をなくそう」「飢餓をゼロに」など1人1つの目標を漫画で描き、地球を守るための漫画を制作します。
※ミス・グランド・ジャパン2019(世界TOP20)の湊谷アドリンはソーシャルアクションカンパニーで広報を担当しております。

SDGs×マンガのチカラ

■「SDGs×マンガのチカラ」参加漫画家(代表作)
・御茶漬海苔(『惨劇館』)
・倉田よしみ(『味いちもんめ』)
・山田貴敏(『Dr.コトー診療所』)
・藤沢とおる(『GTO』)
・浜田ブリトニー(『パギャル!』)
・栗原正尚(『怨み屋本舗』)
・花津ハナヨ(『CAとお呼びっ!』)
・下條よしあき(『マイコン刑事』)
・新谷かおる(『エリア88』)
・ピョコタン(『西日暮里ブルース』)
・えびはら武司(『まいっちんぐマチコ先生』)
・かなつ久美(『OLヴィジュアル系』)
・のむらしんぼ(『つるピカハゲ丸』)
・森下裕美(『少年アシベ』)
・いがらしゆみこ(『キャンディ・キャンディ』)
・平松伸二(『ブラック・エンジェルズ』)
・弘兼憲史(『課長島耕作』)

ミス・グランド・ジャパンとしてSDGsの取り組みを今一度見直す良い機会でした。
口だけではなく、ちゃんと行動で示す。
まずは自分たちのできることから。
ひとつひとつ取り組んでまいります。

MISS GRAND JAPANのSDGs

MISS GRAND JAPAN(ミス・グランド・ジャパン、以後MGJと記載)では、2019年度より、SDGsの趣旨に賛同し、MGJの 2030年の目指すべき姿、ありたい姿を「MISS GRAND JAPANのSDGs」として策定しました。

MISS GRAND JAPANのSDGs

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